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【大盛況だった、「ベルサイユのばら アイメイクキャンペーン ざわちんメイクショー」をレポート♪】

2017.09.14

こんにちは。オトナ女子美日和編集部です。

今日は、先日、東京スカイツリータウン®内 J:COM Wonder Studioで行われた『ベルサイユのばら』コスメ発売10周年イベント「ざわちんメイクショー」の模様をお届けします! 事前のご応募で当選された方だけでなく、多数の通行人の方々が足を止めて見学する大盛況のイベントとなりました♪

司会からの紹介で、久しぶりのマスク姿で登壇したざわちんさん。招待客や通行人の方からの歓声ににこやかに応えながら、ベルばらコスメで作る“なりきり目元メイク講座”がスタート! どの有名人の方のなりきりメイクかは伏せて、徐々に変身されていく姿を間近で見ることができました。まず、その有名人のなりきりメイクのポイントは、「レディオスカル リキッドアイライナー(ブラック)」を使って、目頭から目尻にかけてだんだんと太くなるアイラインを引くこと。次に、猫目になるよう意識して、まつ毛を中心部分だけビューラーで上げて「オスカル ロング&フィルムマスカラ」を塗っていきます。目尻にだけ部分つけまつ毛を装着し、猫目を強調。眉毛は、2WAYタイプの「アイブロウペンシル&カラー オスカル(ダークブラウン)」を使って、蝶の触覚のような形を意識して下の輪郭から描いていくことが大事なのだとか。泣きボクロを付けたあと、「ジェルペンシルアイライナー プリンセスアントワネット(ブラウン)」で二重のラインを丁寧に描いて完成! どなたのなりきりメイクだったかというと……答えは安室奈美恵さん! 発表する前から答えがわかるほど、とても似ていらっしゃいましたよ☆

第二部は、参加者の中から選ばれた方にざわちんさんが直接メイクを施すメイクレッスンコーナーへ。大勢の方々に手を挙げていただいた中から選ばれた3名のお悩みに応え、“ちょっと大人な秋メイク術”“柔らかい印象の眉の描き方”“アイラインを上手に引くコツ”などを教えていただきました。眉毛を描くときは、眉頭から2,3mm離れた位置から描いてぼかすことで綺麗なグラデーションを作れること、ファンデーションでまつ毛も軽く塗ることでマスカラが落ちにくくパンダ目になりにくいことなど、すぐに使えるメイク術をたくさん伝授していただきました!

ギリギリのお時間まで質問が途絶えず、最後は参加者全員で記念撮影をし、イベントは終了となりました。今回使用されたベルばらコスメはすべて発売中の商品なので、みなさんもぜひベルばらコスメを使ってなりたい目元を演出してくださいね! 

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